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今回はJ.S. バッハ作曲の「カンタータ 147番 心と口と行いと生活で」の終曲「主よ、人の望みの喜びよ」です。いつものようにフルート譜の画像を載せておきます。また伴奏音源とサンプル演奏をYouTubeに投稿しましたので、それらのURLを書いておきます。

伴奏音楽: https://youtu.be/HFR_1SVwraI

演奏: https://youtu.be/5fQHarx7AIY

本日現在、ブログへのアクセス回数累計が518,745、YouTubeでの全曲の視聴回数合計が1,311,421回となりました。今後も、できるだけ長く続けていきたいと考えていますので、よろしくお願いします。

今回はバッハが作曲した数多くのカンタータの中でも広く知られた第147番「心と口と行いと生活で」の中の「主よ、人の望みの喜びよ」です。この曲は単独で演奏されることが多く、バッハの中でも有名な曲の一つです。いろいろな楽器のために編曲が行われ、ピアノ独奏や弦楽合奏など様々な楽器編成で演奏されています。今回はイングリッシュホルンと弦楽合奏を伴奏として、フルート用に編曲してみました。

原曲では3/4拍子と9/8拍子が混在して書かれています。フルート譜の最初に書かれているガイド部分の楽譜も、元の楽譜では3連符ではなく、9/8拍子の8分音符で書かれています。実際に演奏する場合には、3/4拍子の4分音符一つの長さと9/8拍子の付点4分音符の長さを同じとして数えれば一緒に合奏することが可能になります。

たいへん良く知られた曲ですので、曲に関する説明は省略します。またフルートで演奏する時の技術的な難易度も高くないので、初心者の人にも演奏して頂けると思います。

 

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2021年11月 7日 (日)

レコード再生音質の改善奮闘記(6)

レコード再生音質の改善に関して、今までに書いてきたのは(1)でレコードの歪みやすい音を改善するためにトーンアームの調整を行ったこと、 (2)ではスピーカーの設置方法の変更によって全体の音質が改善したこと、(3)ではMMとMCというカートリッジのタイプのことと、注文したカートリッジの納期が不明でキャンセルになったこと、(4)ではRIAAとフォノイコライザー・キットのこと、(5)ではJ44Dというカートリッジを使い始めたことを書きました。このカートリッジは比較的耳に馴染みやすい音で再生してくれるので聞きやすいのですが、どうしても「やや大味」という感じがしてしまいます。また、キットを組み立てたフォノイコライザーアンプの音がどうしても機械的な音で、楽器の音に温もりを感じられないことが気になってきました。

そこで、まずはキットを作る前に使っていた友人の設計・製作による真空管式イコライザーアンプに戻してみたところ、弦楽器は柔らかい音になったうえに演奏者の雰囲気が出てくるようになりました。そのためキットで作ったフォノイコライザーは当分使わないことにしました。

一方、カートリッジの方は、インターネットで検索していたところ、当初、注文したものの納期遅延でキャンセルされたオルトフォンの2Mブルーが並行輸入品として売られているのを見つけました。そこで早速購入しました。このカートリッジで聞いてみるとかなり細かいニュアンスまで出てくることがわかり、基本的に満足という結果になりました。一方、スピーカーから出てくる音は、どうしても高音が強めになりがちでした。そこで、試しに、スピーカーの下に、置台との間にやや厚めのゴムを挟んでみました。これはスピーカーが、固い置台の上で高音を中心に共振しているように感じたためです。ゴムを挟んでみたところ、高音の共振が抑えられて全体にまろやかな良い感じの音に変わりました。当分の間は、この状態で聞いていって様子を見てみようと思っています。

今回の経験では、入り口から出口まで、自分で変更を加えられるところをトライ&エラーで徐々に詰めて行って、アナログならではの達成感を味わうことができたように思います。またそれなりの結果も出たので時間と費用を使った意味もあったと思っています。

2021年10月30日 (土)

家路_ドヴォルザーク

ローマ字表記:2nd movement_from the New World_ Dvořák

今回はドヴォルザーク作曲の「家路」(交響曲第9番_新世界より_第2楽章)です。いつものようにフルート譜の画像を載せておきます。また伴奏音源とサンプル演奏をYouTubeに投稿しましたので、それらのURLを書いておきます。

伴奏音楽: https://youtu.be/CzwXEBr5jh8

演奏: https://youtu.be/un3cemF-g2o

本日現在、ブログへのアクセス回数累計が515,769、YouTubeでの全曲の視聴回数合計が1,308,061回となりました。今後も、できるだけ長く続けていきたいと考えていますので、よろしくお願いします。

今回はクラシック音楽の中でも広く知られたドヴォルザーク作曲「新世界より」から「家路」です。特定の年代の人にとっては「家路」という題名だけで歌詞が思い浮かぶほど親しみのある曲だと思います。今回の編曲では、広く知られた家路のメロディ部分そのままではなく、むしろ交響曲第9番「新世界より」の第2楽章の短縮版という感じです。

ベースとした楽譜は「ピアニストのためのコード学習帳」(リットーミュージック社)の中に出ていたピアノ楽譜ですが、そこに弦楽合奏を加えたり、移調したりと多くの変更を加えた独自の編曲となっています。

いつものように、フルート譜に書かれた速度変化記号、例えばmeno mossoの横にカッコ内の数字で表されているのは速度変化の度合いです。(x0.9)の場合は元のテンポの90%の速さ、即ち10%遅くするという意味です。

曲自体に関しては良く知られている曲なので説明を省略します。

 

2021年10月25日 (月)

葦笛の会 第34回定期演奏会

最近、続けて書いてきた野村勤氏が主宰していたフルートアンサンブル「葦笛の会」の第34回定期演奏会が開かれることになりました。

残念ながら、当日、彼が出演することはありませんが、彼が残した多くの編曲の中から、選りすぐりの曲を葦笛の会のメンバーが演奏します。

一人でも多くの名古屋周辺の皆様に聞いて頂けると嬉しいです。フルートアンサンブル独特の、まるで別世界からのような響きが楽しめます。

2021年10月17日 (日)

月の砂漠_佐々木すぐる(作曲)

ローマ字表記:The desert under the moonlight Suguru Sasaki

今回は「月の砂漠」です。いつものようにフルート譜の画像を載せておきます。また伴奏音源とサンプル演奏をYouTubeに投稿しましたので、それらのURLを書いておきます。

伴奏音楽: https://youtu.be/gkKv496q9EE

演奏: https://youtu.be/x_HUGs3e1Cc

本日現在、ブログへのアクセス回数累計が513,662回、YouTubeでの全曲の視聴回数合計が1,305,726回となりました。今後も、できるだけ長く続けていきたいと考えていますので、よろしくお願いします。

今回は広く知られた曲の「月の砂漠」です。

この曲は今から10年半前に投稿を始めてから10ヶ月後の時期に32曲目として投稿しました。その時はオリジナルの楽譜を使ってピアノ伴奏だけの編曲でした。今回は、9月に逝去された私の中学校時代の同級生、野村勤氏がフルート・アンサンブル用に編曲した楽譜を使わせてもらって、彼が編曲した楽譜をベースにして、ピアノ、弦楽合奏、フルートを使い、私がメロディの一部を変更した楽譜を作ってみました。結果的に彼との共同作業による編曲というような形となりました。といっても、彼の編曲が大部分という比率となっています。

自分がオリジナルの楽譜を使って32曲目に投稿したのに、なぜ再度投稿したのかという理由は彼の編曲が気に入って、是非それを使って演奏したいと思ったからです。

一番大きかった理由は前奏部分にあります。楽譜を使って説明します。

オリジナルの前奏開始部分は次のようになっています。

弱起(アウフタクト)で始まる小節を含めると4小節目にピアノの右手のメロディがラ(A)からミ(E)へ5度上昇します。これはこれで印象的な動きで良くできていると思います。一方、野村勤氏が作った楽譜は次のようになっています。

4小節目でラ(A)からソ(G)へ2度下がっています。そして和音進行(コード進行)が別の動きになっています。私は最初にこの部分を聞いた時、すごく新鮮な感じがして驚きました。それまでオリジナルの動きに慣れていた耳には別の新しい世界に入ったように聞こえました。

野村勤氏編曲のもう一つの特徴は、主旋律(メロディ)の合間に付点音符の「合いの手」が入ることです。しかもこれが何回も繰り返されることで、いかにも砂漠の中を歩き続けている感じが効果的に表現されていると思います。この音型はメロディの開始直前から出てきます。

メロディの直前に書いたピアノ用の小さい音符の音型がそれです。これと同じ音型が何回も出てきます。

なお、歌詞でいうと2番の部分のメロディのすぐ後にセカンド・フルートが短く追いかける音型が繰り返し出てきますが、この方法は私のオリジナルです。

上記のように同じ月の砂漠を32番目に投稿しているので、それと比較して聞いてもらえるように、以下にYouTubeとブログのURLを載せておきます。

032) 童謡 月の砂漠
伴奏 http://www.youtube.com/watch?v=JiOOhtOELfw
演奏 http://www.youtube.com/watch?v=oMLzgvbBgZk
ブログ http://flvc-itoyasuki.cocolog-nifty.com/blog/2011/10/_the-desert-und.html

 

2021年10月 7日 (木)

~ 野村 勤氏を偲んで(2) ~

前回に続いて今回も9月に逝去された野村 勤氏を偲んで特別版とします。

投稿曲は野村 勤氏が編曲した「きらきら星」です。演奏は2021年5月5日の愛知県長久手市の文化の家、森のホールでのライブ録音です。背景画像には主として過去の演奏会で撮影された野村勤氏が写っている写真を使いました。

きらきら星: https://youtu.be/jh0Jz68Vx4c

前回、ドビュッシー作曲「小舟にて」で書いたブログに詳しい説明がありますので、そちらもご参照ください。

~ 野村 勤氏を偲んで ~

http://flvc-itoyasuki.cocolog-nifty.com/blog/2021/10/post-1f66ae.html

野村 勤氏の編曲の特長の一つは、複数の短い曲を組み合わせて独自のメドレーを作ることでした。今回の「きらきら星」も短い時間の中で、星のきらめきを表すフルートの音で始まった後、次々となじみのあるメロディが登場します。彼が得意とする編曲技を駆使して作られた曲です。生前、彼から聞いたところでは、元々この曲は12月に行われた演奏会用に作られた曲で、今回はアンコール曲として演奏されました。

野村勤氏が主宰していた「フルート・アンサンブル 葦笛の会」と「野村勤と仲間たち」が2014年以降に開催した演奏会から、今までにYouTubeに投稿した曲のリストを以下に作成しましたので、フルート・アンサンブルの音色をお楽しみください。

 

*2021-0505 野村勤と仲間たち

小舟にて_ドビュッシー

https://youtu.be/vurRa_y99Us

*2019-11-30 葦笛の会 第32回定期演奏会

モーツァルト_アイネ・クライネ・ナハトムジーク

1楽章

https://youtu.be/daM3uHPgUU4

4楽章

https://youtu.be/og0C5N2y4is

*2019-06-23 野村勤と仲間たち

CPE バッハ_フルート協奏曲 ニ短調

第1楽章

https://youtu.be/uSezVOcXzLk

第2楽章

https://youtu.be/N4kfP2cF63w

第3楽章

https://youtu.be/Qt9zkrynwtA

本居長世メドレー

https://youtu.be/Zz5BIRS5Cc8

アルテス教則本 24-2

https://youtu.be/1KB5jV8Diy0

*2018-12-23 葦笛の会 第31回定期演奏会

ヴォーン・ウィリアムズ グリーンスリーブス幻想曲

https://www.youtube.com/watch?v=u-9Ea6vqWNU&feature=youtu.be

レスピーギ シチリアーナ

https://www.youtube.com/watch?v=OIRL8eI-M8U

テレマン メヌエット パリ四重奏曲

https://www.youtube.com/watch?v=fDYFg9gaM9c&feature=youtu.be

*2018-02-04 宮本明恭氏を迎えて

野村 勤 作曲:飛鳥幻想

https://www.youtube.com/watch?v=aQ0v9B20iuQ&feature=youtu.be

ドゥヴィエンヌ フルート3重奏曲

https://www.youtube.com/watch?v=2fBOI-Uz-7Q

*2017-11-23 葦笛の会 第30回定期演奏会

モーツアルト 交響曲第25番 第1楽章

https://www.youtube.com/watch?v=vQOjmh2DQTE

皇帝円舞曲

https://www.youtube.com/watch?v=qgqsigHRR4A&feature=youtu.be

日本の歌 第8

https://www.youtube.com/watch?v=5gzCJ4n0oO8

*2017-07-02 野村勤と仲間たち

飾らぬ告白

https://www.youtube.com/watch?v=loDB7LKvOaY

名曲玉手箱 - ちょうちょう七変化

https://www.youtube.com/watch?v=XjOt0I-W1B4

*2016-11-19 葦笛の会 第29回定期演奏会

マドンナの宝石

https://www.youtube.com/watch?v=LUJF-wCkp54

日本の歌 第9

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*2016-05-15 野村勤と仲間たち

メンデルスゾーン:バイオリンソナタ ヘ短調 作品4 第1楽章

https://www.youtube.com/watch?v=8w8RIoTVdOA&feature=youtu.be

グリーンスリーブス

https://www.youtube.com/watch?v=LzV5TJ9xXtw&feature=youtu.be

ビゼー:セレナード(小さな木の実)

https://www.youtube.com/watch?v=bnThR1BOMsc&feature=youtu.be

*2015-11-23 葦笛の会 第28回定期演奏会 

白鳥の湖より「ワルツ」

https://www.youtube.com/watch?v=DR_pCmZ2G_Q&feature=youtu.be

日本の歌 第8集 メドレー 抜粋

https://www.youtube.com/watch?v=TG7mcO4iYCw

*2015-05-06 野村勤と仲間たち

トルコ行進曲 

https://www.youtube.com/watch?v=waTzwXRgYAg

ブラームス 弦楽六重奏曲 第1楽章 

https://www.youtube.com/watch?v=rDeWgKC_TwE

世界の民謡 

https://www.youtube.com/watch?v=F2gHyXKvjaw

 

 

2021年10月 2日 (土)

~ 野村 勤氏を偲んで ~

今回は9月に逝去された野村 勤氏を偲んで特別版とします。

投稿曲はドビュッシー作曲の「小組曲」から「小舟にて」です。演奏は2021年5月5日の愛知県長久手市の文化の家、森のホールでのライブ録音です。背景画像には主として過去の演奏会で撮影された野村勤氏が写っている写真を使いました。

小舟にて: https://youtu.be/vurRa_y99Us

今までも機会を見ては紹介してきましたが、名古屋を中心に活動してきた野村 勤氏は私の中学時代の同級生で、お互いに高校に入学してすぐにフルートを始めた友人です。その後、彼は元N響主席奏者の宮本明恭先生(国立音大名誉教授)に師事して研鑽を積みながら、名古屋で音楽教室の講師を務めていました。そして独立して「アコルデ」という音楽教室を運営し、多くの生徒さんを育てました。その後、彼は自分でいろいろな音楽をフルート・アンサンブル用に編曲して、主宰する「フルート・アンサンブル 葦笛の会」の定期演奏会(主に秋に開催)を通じて発表してきました。また「野村 勤と仲間たち」という演奏会(主に春に開催)でも自分で編曲した曲を発表してきました。

彼の編曲の特長の一つは、複数の短い曲を組み合わせて独自のメドレーを作ることでした。特に日本の童謡・唱歌を数曲つなげてメドレーにする時、序奏部や経過部で独自の工夫があり、転調、リズムの変化、音色の変化などを通して、全く性格の異なる曲でも絶妙な和音使いで見事につなげていきます。「日本の歌」シリーズでは、そのような特長がよくわかります。

野村 勤氏とは25歳の時に会った後、約40年会っていませんでしたが、2014年に再会してからは約5年間、毎回の演奏会に私も参加させてもらいました。練習に参加してわかったことは、彼の指示が的確で、音楽の基本的な進め方をきっちりと指導する様子は、音楽をよくわかっている指揮者でなければできない内容ということでした。

野村勤氏が主宰していた「フルート・アンサンブル 葦笛の会」と「野村勤と仲間たち」が2014年以降に開催した演奏会から、今までにYouTubeに投稿した曲のリストを以下に作成しましたので、フルート・アンサンブルの音色をお楽しみください。

 

*2019-11-30 葦笛の会 第32回定期演奏会

モーツァルト_アイネ・クライネ・ナハトムジーク

1楽章

https://youtu.be/daM3uHPgUU4

4楽章

https://youtu.be/og0C5N2y4is

 

*2019-06-23 野村勤と仲間たち

CPE バッハ_フルート協奏曲 ニ短調

第1楽章

https://youtu.be/uSezVOcXzLk

第2楽章

https://youtu.be/N4kfP2cF63w

第3楽章

https://youtu.be/Qt9zkrynwtA

本居長世メドレー

https://youtu.be/Zz5BIRS5Cc8

アルテス教則本 24-2

https://youtu.be/1KB5jV8Diy0

 

*2018-12-23 葦笛の会 第31回定期演奏会

ヴォーン・ウィリアムズ グリーンスリーブス幻想曲

https://www.youtube.com/watch?v=u-9Ea6vqWNU&feature=youtu.be

レスピーギ シチリアーナ

https://www.youtube.com/watch?v=OIRL8eI-M8U

テレマン メヌエット パリ四重奏曲

https://www.youtube.com/watch?v=fDYFg9gaM9c&feature=youtu.be

 

*2018-02-04 宮本明恭氏を迎えて

野村 勤 作曲:飛鳥幻想

https://www.youtube.com/watch?v=aQ0v9B20iuQ&feature=youtu.be

ドゥヴィエンヌ フルート3重奏曲

https://www.youtube.com/watch?v=2fBOI-Uz-7Q

 

*2017-11-23 葦笛の会 第30回定期演奏会

モーツアルト 交響曲第25番 第1楽章

https://www.youtube.com/watch?v=vQOjmh2DQTE

皇帝円舞曲

https://www.youtube.com/watch?v=qgqsigHRR4A&feature=youtu.be

日本の歌 第8

https://www.youtube.com/watch?v=5gzCJ4n0oO8

 

*2017-07-02 野村勤と仲間たち

飾らぬ告白

https://www.youtube.com/watch?v=loDB7LKvOaY

名曲玉手箱 - ちょうちょう七変化

https://www.youtube.com/watch?v=XjOt0I-W1B4

 

*2016-11-19 葦笛の会 第29回定期演奏会

マドンナの宝石

https://www.youtube.com/watch?v=LUJF-wCkp54

日本の歌 第9

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*2016-05-15 野村勤と仲間たち

メンデルスゾーン:バイオリンソナタ ヘ短調 作品4 第1楽章

https://www.youtube.com/watch?v=8w8RIoTVdOA&feature=youtu.be

グリーンスリーブス

https://www.youtube.com/watch?v=LzV5TJ9xXtw&feature=youtu.be

ビゼー:セレナード(小さな木の実)

https://www.youtube.com/watch?v=bnThR1BOMsc&feature=youtu.be

 

*2015-11-23 葦笛の会 第28回定期演奏会 

白鳥の湖より「ワルツ」

https://www.youtube.com/watch?v=DR_pCmZ2G_Q&feature=youtu.be

日本の歌 第8集 メドレー 抜粋

https://www.youtube.com/watch?v=TG7mcO4iYCw

 

*2015-05-06 野村勤と仲間たち

トルコ行進曲 

https://www.youtube.com/watch?v=waTzwXRgYAg

ブラームス 弦楽六重奏曲 第1楽章 

https://www.youtube.com/watch?v=rDeWgKC_TwE

世界の民謡 

https://www.youtube.com/watch?v=F2gHyXKvjaw

 

 

2021年9月18日 (土)

アヴェ・マリア_バッハ・グノー

ローマ字表記:Ave Maria Bach-Gounod

今回はバッハ・グノー作曲の「アヴェ・マリア」です。いつものようにフルート譜の画像を載せておきます。また伴奏音源とサンプル演奏をYouTubeに投稿しましたので、それらのURLを書いておきます。

伴奏音楽: https://www.youtube.com/watch?v=e9dhqD1aOCs

演奏: https://www.youtube.com/watch?v=9aafajBzB2I

本日現在、ブログへのアクセス回数累計が509,032回、YouTubeでの全曲の視聴回数合計が1,299,824回となりました。今後も、できるだけ長く続けていきたいと考えていますので、よろしくお願いします。

今回は広く知られた曲の一つであるバッハ・グノー作曲「アヴェ・マリア」です。

この曲は投稿を始めてからすぐの時期に2曲目として投稿していました。その時はピアノ伴奏だけの編曲でした。今回は伴奏の音色を変えることと、テンポをかなり細かく変化させるという編曲にしてみました。

ご存知の方も多いと思いますが、この曲はJ.S.バッハ(1685-1750)の平均律クラヴィーア曲集の第1巻の1曲目の前奏曲を伴奏と見立てて、フランスの作曲家グノー(1818-1893)がそこにアヴェ・マリアのメロディを加えて、まるで合作のようにして作った曲です。

今回の伴奏で使った楽器の音色は、セカンド・フルート、ヴィヴラフォン、ピアノ、弦楽合奏、低弦のピチカートです。特にヴィヴラフォンは常に16分音符で細かい動きを担当しています。テンポはかなり頻繁に動かしています。例えばpiu mossoで少し早くしたり、meno mossoで少し遅くしたり、他にもrall.なども出てきます。いずれの記号も、すぐ横にあるカッコ内の数字で動かす量を表示しています。(x1.05)は、それまでのテンポよりも5%早くする、(x0.9)は、それまでのテンポよりも10%遅くするという意味です。

慣れてくれば伴奏のテンポ変化にも対応できるようになると思います。私自身が同じ伴奏を使って投稿している演奏を参考にしてください。また24小節からの後半を繰り返していますので、カッコ1の最後で24小節まで戻って演奏してください。

ご参考に、以前、投稿した時のブログとYouTubeのURLを載せておきますので、こちらもご利用ください。

002) バッハ&グノー アヴェ・マリア
伴奏 http://www.youtube.com/watch?v=aSOO9V8Pylw
演奏 http://www.youtube.com/watch?v=oZYCvE-3zX4
ブログ http://flvc-itoyasuki.cocolog-nifty.com/blog/2011/01/_-ave-maria-bac.html

なお演奏動画の背景に使った画像は、自分で撮影した写真と無料で使える画像を「写真AC」さんと「Pixabay」さんからダウンロードさせて頂きました。

 

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